おいしいシシャモの食べ方

サラリーマンの雑記

冬の電車で感じる暑さに覚える苛立ち~乗客は冬用の服着てると思うんですけど~

冬は外が寒いですね。外が寒いと服を着込みませんか。僕は服を着込みますね。服を着込むと、寒さに耐えられますね。電車などの公共交通機関を利用する際、基本的にみなさん服を来たまま利用しますね。ホームで待ち、電車が来ました。停まります。プシュー。扉が開きました。ここで、さぁ電車に乗るぞと、何枚も服を脱ぐ人、いますか?よぉしパパは三枚脱いじゃうぞと張り切って見せるバカ親父、いますか?僕は脱いで一枚ですね。コートとか。背広とか。電車の中は温かいので、外と同じ格好で乗り込むと、次第に暑さを感じますからね。一枚は基本脱ぎますね。その一枚は手に持ちますが、手に持つと邪魔ですね。でも仕方ないですね。一枚手に持たなきゃいけないのは、仕方ないです。コートとか、背広とか、一枚までは仕方ないですね。ただ、一枚手に持って、それでもなお、わけわからんくらい暑い時あるね。あれどうしてなんですかね。空調効かせる車掌さん死んでるんですかね(空調はセミオートで車掌さんがやるんですかね、それとも送風のタイミング含め完全自動なんですかね)。暖房ガンガン、送風シーン、死ぬほど蒸されるとき、あると思うんですけど、あれって車掌さん死んでるんですかね。終いにゃ目の前のおじさんハンカチでデコ拭い初めたりしてね。それに触発されてこっちまで体感温度も上がって。自分もハンカチ取り出して。車内は謎の熱気で包まれたりして。ああいうときって、あれですかね、車掌さん死んでるんですかね。電車サイドとしては、乗客が全裸で、は言い過ぎとして、パジャマで乗ってくると想定してるんですかね。だからあんなに暑いことがあるんですかね。冬なのに。それとも車掌さん死んでるんですかね。極論、外より寒い、なんてことさえなければ、それでいいと思うんですよね。みんな基本、さむーい外から乗ってきてるんだから。寒い外に出るようの格好で乗り込んでくる乗客が99%だからさ。なのに電車の中で、一枚上着を手に持って、それでも暑い瞬間。あの瞬間、苛立ちを覚えますね。それでまた、熱くなって、暑くなって。負のスパイラルに入って、ひどい時は燃えちゃったりしてね。ああいう最悪なときって、車掌さん死んでるんですかね。どうにかなりませんかね。将来的にどうにかしたいですね。

 

ほんまええかげんにしいや。

 

 

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